ゴルフは自分にとって欠かせないスポーツ

今日はゴルフについて思うことをお話をしていきたいと思います。

ゴルフは自分にとって欠かせないスポーツになっています。

それは何故かと言いますと、昔からゴルフをやっていたらからです。

初めてゴルフクラブを握ったのは5歳のころでした。

なぜ握ったかといえばお父さんがやっていたっていうのがありました。

それ以来ゴルフのジュニアチームに入って腕を磨いていきました。

ひとつのスポーツとしていろいろな大会に出ていましたが、今はアマチュアゴルファーとして大会に参戦しています。

小さいころからのスキルが大人になった今でも生きていることはとてもうれしいことですね。

これからも生きているうちは、しっかりゴルフに打ち込んでいければいいかなって思っています。

やっぱりひとつ良いなって思うスポーツがあるとモチベーションアップにつながってきます。

自分はそれを肌で感じてきました。

これからもしっかりゴルフについて勉強もしつつ、やっていきたいです。